ラビア(陰唇)が花弁とはよく言ったものだ

相手の性別年齢職業
女性26歳アルバイト(アクセサリー販売)
出会った場所利用サイト投稿日
熊本 熊本市YYC2020.06.14

左右に陰唇を開くと、花の中心(めしべ)が見えてくる

女のアソコはよく花に例えられるが、言い得て妙だと思う。

小陰唇を花弁とはよく言ったもので、そこを左右に開くと、本物の花を開いたように、中央にめしべが見える。めしべは要するに膣だ。女のもっとも大事な部分。女はその穴で牡をくわえ、精子を受け入れ、やがて子どもを産む。もっとも大切な密穴は、ラビアの中央にひっそりと口をあけてたたずんでいる。

「もうやあん、そんなに見ないで」

出会い系で知り合った26歳の女をその日ラブホに連れ込み、すぐに下半身を脱がせてマンコを観察した。

「凄いな……まるで花だ」

「こんな汚いものが花? 冗談でしょ」

「いや花だ。肉花だ」

花弁をにゅっと開くと、本当に花びらを開いたような形になる。ぷんと菜の花のような香りも立ちこめてきて、雰囲気もある。毛も生えていて、いかにも植物という印象もある。

ちなみに陰唇ことをマンビラとも呼ぶが、この「ビラ」は花びらの「びら」から来ているのではないか。


香り豊かな女の花を明日また頂きます

触っているうちに、めしべの穴から愛液が滲み出し、花弁がぬるぬるしてくる。やや粘質のその液体は、ゆっくりと垂れてきて、肛門のほうに流れていく。

「花の蜜だ」

「やだ、もうやめて」

「花びらをいじっているうちに感じちゃったかな」

指を入れると、食肉性の花のように指をぱくっとくわえ、奥の方に導こうとした。

「凄いなこの穴……指を食べてるぞ」

「ああん、もうやめて」

「指が溶けてしまうかもしれないな」

「だめ……指入れないで」

「そうだった、そうだった……ここは指を入れる場所じゃないよな」

俺は勃起したペニスを取り出すと、もう一度ラビア(花弁)を開いて膣(めしべ)の穴に挿入した。

「あああんっ、やん」

「おおおお。気持ちいい」

めしべに入れるのは指でなくてやっぱりチンコだ。

昨日はマンコを花に見立ててじっくり楽しんだ。

明日も会う予定なので、香り豊かな女の花を存分に楽しみたい。


今回の利用サイト [YYC]


(上記バナーから安全に公式サイトにアクセスできます)

今なら無料登録で300円分のお試しサービスポイントプレゼント中!



人気の記事をピックアップ


人気の出会い系サイトトップ5 比較表

サイト名 利用者数 無料ポイント メール返信 運営実績 サポート 合計
ハッピーメール 20点
(2500万人)
20点
(1200円分)
20点
(50円)
20点
(18年)
20点
(24h対応)
100点
ワクワクメール 17点
(800万人)
20点
(1200円分)
20点
(50円)
19点
(18年)
20点
(24h対応)
96点
PCMAX 18点
(1500万人)
18点
(1000円分)
20点
(50円)
18点
(16年)
20点
(24h対応)
94点
ミントC!Jメール 16点
(600万人)
18点
(1000円分)
20点
(50円)
20点
(18年)
20点
(24h対応)
94点
YYC 19点
(1400万人)
10点
(300円分)
20点
(50円)
19点
(17年)
20点
(24h対応)
89点

他サイト更新情報~出会い系サイト体験談~















ラビア(陰唇)が花弁とはよく言ったものだ