恥丘の陰毛を撫でるのが俺の趣味

相手の性別年齢職業
女性27歳介護福祉士
出会った場所利用サイト投稿日
鹿児島 鹿児島市ワクワクメール2020.02.07

ベッドで添い寝して、恥丘の陰毛を撫で続ける

「ああん、もう、寝られないじゃない……」

お泊まりラブホを企画して深夜にかけてさんざんセックスしまくり、もう寝ようという話になって午前2時頃電気を暗くして眠りに入る。互いに寄り添って激しかった交尾の余韻に浸りつつ、二人きりのまどろみを楽しむ。火照った体は徐々に冷め、呼吸もゆっくりと静かになり、眠りがすぐそこにやってくる。

だが俺はそれで終わらない。

ある意味ここからが、俺の世界。

「もう……だめって……だめだめ」

俺はいったい何をしているのか。

陰毛を撫でているのだ。

互いに全裸であるから、手を延ばせば女の陰毛に届く。俺はその長めの縮毛を撫でる。

これが俺の趣味だ。

女が股をきゅっと閉じても、陰毛は消えないから問題ない。

俺は恥丘の表面に生えた陰毛を撫で続ける。


ああ今俺はすっ裸の女の横にいると実感できる

なぜそんなことをするのか。

結論から言うと、それは性的快感を満たすものではない。その夜はさんざんセックスして睾丸は空っぽになっているし、性欲はほとんど残っていない状態だ。むしろ俺は精神的な満足を求めて陰毛を撫でるのである。

撫でているとき「ああ今俺はすっ裸の女の横にいる」と実感できるのだ。

思えばそれまで女日照りで何年もセックスをする相手がいなかった。それでようやく見つけたのがワクワクメールの彼女。こうして女体と添い寝し朝を迎えようとしている自分を実感したくて、陰毛を撫でているのである。

これは女の毛。触れる皮膚は女の恥丘。下着を脱がせたら最初に目にする部位だ。いわば女の象徴的部分。そこを俺は激しいセックスの余韻に浸りつつ、ゆっくりと撫でる。

「ああ、俺は幸せだ」

いよいよ眠れなくなったのか、彼女は「じゃあもう一回エッチする?」としかけてきた。

「いや、そんなんじゃないんだ……頼むから、もうしばらくこうやって撫でさせてほしい」

俺は陰毛を撫でる。

男の幸福を噛みしめながら、陰毛を撫で続ける。


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