別府のホテル エースで死ぬほど射精した体験談

ooita
相手の性別年齢職業
女性25歳OL(サプリメント直販店)
出会った場所利用サイト投稿日
大分 別府市happymail2017.04.11

帰省中のわけありスレンダー美人OLをナンパした

中村アン風のスレンダー美人OLをハピメで見つけた。

写真なしだったのだが、休暇を取って東京から別府の実家に戻ってきているという文章から、東京の洗練された女にちがいないと期待してメールし、頼み込んで写メをもらったら当たりだった。

この辺の出会い系エリアには彼女のような美人はいない。帰省中だから長期の付き合いは無理だが短い間だけで十分。何とかして東京のOLのお肌を頂きたい。俺は別府男子の代表になったつもりで、彼女の気を良くするメールを送り続けた。

だんだんと彼女の帰省の意味がわかってきた。

お盆でも正月でもGWでもないこの時節に帰省するのは不自然。何かわけがあるとは思っていた。

彼氏が浮気したらしい。

それがショックで出会い系に登録し、東京から逃れてきた。自分も浮気してやろうと思った。

「なんでわざわざ別府にきて浮気するの? 東京じゃだめなの」

「何となく」

彼女の揺れる心につけこめば、俺の女にできるのではないかという期待を抱いたのだが、どうやら火遊びしたいだけのようだ。東京で浮気相手を作ったらずるずると付き合ってしまうしそれは本意ではない。地方でかりそめの浮気を楽しみ、腹の虫がおさまったところで東京に戻る。要は安全な浮気をしたいのだった。

「彼の浮気の現場をつかんだの?」

「もろに」

「どんな女? 君よりもいい女が東京にいるのかね」

「それが・・・」

ここから先はLINEに切り替えて電話で話した。澄んだきれいな声だった。

その声が意外なことを話しだした。浮気相手は二次元の女だという。ある日彼氏のマンションに遊びに行ったとき、台所でコーヒーを入れている彼にスマホの充電器を借りたいと言った。同じ機種なので使えるのだ。彼は机の引き出しにあると答えた。彼女は一番上の引き出しから順に開けていくもなかなか見つからない。そして一番引き出しを開けたとき、確かに充電器は見つかったが、同時にエロ本が見つかったのだった。

「巨乳シリーズ・犯され願望Fカップ美人女子大生」

というタイトルで、淫らな女が乳をさらして脚をM字にしている表紙だった。さらに衝撃的だったのは、そのエロ本の横にオナカップが置いてあったという。

「それはさ・・・ただのオナニーの道具だよ」

「私にとっては浮気だもん」

俺も昔彼女がいたとき、彼女とのセックスとは別にちゃっかりオナニーしていたことを思い出す。男のオナニーは別腹のようなもので、セックスでの満たされていても、食後のデザートのような感覚でオナニーしてしまうのだ。痩せ型の彼女とセックスしたあとにぽっちゃり風の女のエロ動画を観て抜いてみたり、可愛い系の女とロマンティックなセックスしたあとに淫らな熟女の姿態を観ながらオナニー、みたいなちょっと別の味がほしくなって口にしてしまう感覚。

「それが浮気だったら世の中の男は全員浮気していることになる」

「浮気です・・・許せません」

相当プライドが高いと見た。

自分の容姿に絶対的な自信があるからこそ、彼氏は絶対に自分以外の女に関心を持つわけがないと思っている。彼氏は常に自分の方をむいていて当然、だからエロ本の女を見ながらこっそり抜いている彼氏が許せない。


「凄いわ・・・こんなの初めて」美人OLから長距離恋愛のお誘い

いずれにしても心が揺れている今が狙いどきだ。理不尽な気もしたが、俺は彼女の気を引こうと、彼女を擁護する発言をした。

「といっても君の気持ちもわかるな。君みたいな綺麗な女性がすぐそばにいるのにエロ本の巨乳見ながらオナカップで気持ちよくなるなんてね、男のする事じゃないよ」

「そう思うでしょう?」

「絶対に見つからない場所に隠しているならまだしも、携帯充電器と同じ場所に置いてあるなんて・・・まるで君に見せつけているようなものだろう。エチケットがないね、エチケットが」

「わかってくれたら嬉しい」

「それでどうなの? 僕と浮気してみる?」

「そうしようかな」

別府にはあと2日しかいないらしく、今日あたりで相手を見つけないとアバンチュールの旅が空しい結果に終わってしまう。とりあえず貴方でいい。そんな風に決めた模様だ。

車をとばして会いに行った。待ち合わせ場所は某喫茶店。そこでもう少し仲良くなってからホテルに行く算段をたてた。

実際に会ってみると、スレンダーには違いないが、中村アンよりも肉付きがいい気がした。胸も大きく太股もセクシーだが、むっちりした感じがする。

彼女は豪勢なパフェを頼み、ゆっくりと口に運んだ。

「甘いものが好きなんだね」

「いつもはこんな重いもの食べないけど、今日は食べたい気分です」

心の揺れがこんなところにも現れている。

その喫茶店には一時間くらいいただろうか、会話が途切れたところで俺はホテルに誘った。彼女は事務的に「はい」とうなずいてハンドバックをつかんだ。

別府市内の「ホテルエース」に入った。

風俗に行ってもなかなかお目にかかれない美女体がすぐそこにあった。

俺はシャワーを浴びさせる隙も与えずに抱きついて女の感じやすい部分を責めだした。乳首とクリトリスの二点狙い。桶狭間の合戦ではないが、一気に勝ちに行こうと思ったら、最初から大将の首を狙った方がいい。

彼女はシャワーを浴びたいと言ったが、責められるうちにどうでもよくなったようで、自ら服を脱ぎ、すぐに全裸になった。これが浮気女の生の姿だ。覚悟して浮気する女はセックスに積極的なのだ。

下着はTバックだし、夏の水着も同じようなものを穿いているのか、秘部の陰毛はきれいにカットされ、ほぼパイパンに近い状態だった。だが生来の無毛まんこでないので、恥丘の表面には1ミリ程度の毛があって、舐めていたらちくちくした。

「あっ、ダメ・・・・ううっ、いや・・・・」

土手の実を開くと愛液に浸された赤貝が現れ、あぶくのような泡を吹いている。シャワーを使っていないので少しきつい臭いがする。その二枚貝の肉をめいっぱい広げ、尿口からクリトリスの間に舌を這わせる。クリトリスの芽先に舌がぶつかると、全身がぴくんと震える。

乳を揉みながら正常位でピストン。

自慢ではないが俺のペニスは太さも長さも平均よりかなり上回っている。おまけに持続力抜群で簡単には射精しない。

俺はこれでもかと言うほど突き続け、彼女が5回目のアクメに達したあと、ようやく爆発にいたる。

「凄いわ・・・こんなの初めて」

うっとりした目で俺を見た。

ところで彼女とはそれで終わると思っていたが、意外な方向に話が進む。

お金がかかるけど、また会いたいと彼女が言いだしたのだ。

中間地点の大阪あたりで月に1~2回会いたいと。

それは現実のものとなり、彼女との長距離セフレ関係を楽しんでいる。

彼女の浮気は本格的になった。


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