メル友の生保レディに自宅に来てもらって保険の話して、そして

相手の性別年齢職業
女性31歳保険外交員
出会った場所利用サイト投稿日
長崎 佐世保市pcmax2017.04.28

真面目に保険に入りたいと相談したら乗ってきた

俺は出会い系の女性と実際に会ってセックスしたいなんて思っていなかった。出会い系の女性とはメル友で十分だと思っていた。

理由は信用できないからだ。

会う約束をしてもドタキャンか顔パスされる可能性もあり、期待しても裏切られ、ストレスが溜まる一方だと思ったのだ。メル友だとそんなストレスがなくていい。送ったメールのレスポンスの早い遅いはあるが、俺も遅い方だから気にならない。

そんな折、生保レディとメル友になった。31歳になる既婚女性で、仕事と育児のストレスを出会い系の男性とのメール交換で発散しようと思ったようだ。彼女も俺と同じように実際に男性に会う気はなく(会ったら不倫に発展する危険があるから)、メル友で十分だと思っていたようだ。

ところで俺は生命保険に入っていない。

こんな無防備なことでいいのだろうかと漠然とした不安があったので彼女に相談し、いい保険があったら紹介して欲しいと依頼した。

すると彼女はやけに積極的になった。理由は明白で、契約を取れば成績が上がり、成績が上がると給料が上がるからだ。

そして彼女はついにタブーをおかすことになる。

「今度ご自宅に伺って説明してもいいかしら」

「構いませんけど、出会い系の男性には会いたくないのでは」

「仕事ですから」

その週末、保険の設計書をもって彼女が俺のアパートにやってきた。


これからまだ時間ありますか? もう会社戻りますか?

彼女はいつもメールを交わしているメル友ではないような気がした。そこにいるのは保険会社から派遣されたひとりの生保レディに過ぎなかった。しかもむっちりして胸がパンと張った、色っぽい生保レディ。

保険の説明がひと通りすみ、もう35歳になりますからこのくらいのお支払いになりますと電卓をたたく。

「いかがでしょう・・・良い商品だと思いますよ。入院給付金の特約も付いています」

彼女の目が潤んでいる。

生保レディ独特の誘惑目線だ。

「しばらく考えさせてもらえませんか・・・前むきに検討します」

やや消沈した表情を浮かべたが、よろしくお願いします元気を作り、リビングのテーブルいっぱいに広げた設計書やパンフを片づけ始めた。

俺はそのときムラムラした。部屋の中で女と二人きりになったことに興奮していた。

「このあとすぐに会社に戻られますか?」

「ええ。そのつもりですけど・・・あの、何か?」

小首を傾げる。

「これからエッチしませんか・・・せっかくですから」

「はあ?」

俺は唇で彼女の口をふさぎ、Fカップ級の乳を揉んだ。彼女は体を固くして「やめて何するの」と両手で俺の顔を遠ざけようとしたが「保険必ず入る。約束する・・・・他の保険も紹介してくれたら入る」と言ったら、だんだん脱力していった。

俺もその日彼女とセックスすることになるなんて考えなかったが、それは現実として起こった。

男と女なんて、いつ何時セックスすることになるのかわからないなと思った。

それから彼女とは毎週末俺のアパートでセックスしている。

彼女はそれを仕事と割り切っている節があり、生保レディの枕営業というのは本当にあるのかもしれないと思った。


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