彼氏がほしいは「精子がほしい」にすぎない

相手の性別年齢職業
女性26歳OL(信用金庫)
出会った場所利用サイト投稿日
大分 大分市yyc2017.03.31

「彼氏がほしい」と言って直アドを教えてきた彼女

「彼氏がほしい」と出会い系の掲示板に掲げている女は少なくない。男が彼女を求めるのと同じように女も彼氏を求めている。この欲望を掘り下げていくと「オスがほしい」になり「精子がほしい」になる。要するに「彼氏がほしい」の根本には生殖本能がある。これは自然界の摂理だ。

俺の好みの女性だったので連絡してみた。

彼女は最初はメル友からなどと消極的なことはいっさい言わず、最初からサイトの外で連絡を取りたいらしく直アドを教えてきた。無防備と言えば無防備だが、僕を信頼したのか彼氏獲得願望がよほど強いのか、積極的に迫ってくる。

俺もその気だったので何度かメール交換し、会うことになった。

「言っとくけど、エッチ目的はいやよ」

彼女が最初に壁を築く。俺はどちらかというとエッチ目的だったのでその着飾った言い方にうんざり(なんで女は必ずエッチ目的お断りか?)していたが、落ちるのは時間の問題だという気がしていたので、そのまま交際を続けることにした。


子宮周辺にあるやっかいな物が消えてくれさえすれば・・・

「ねえ、エッチしようよ・・・男と女なんだからさ」

3回目のデートだったと記憶しているが、腕を組むくらい仲良くなったところでそうリクエストしてみると、予想したとおり「だめ。まだだめ」と返ってくる。

「彼氏がほしいんじゃないの?」

「ほしいけど、エッチはいや」

「矛盾してるんだけど」

「どこが」

「彼氏がほしいということはね、エッチしたいということ」

男の睾丸の周囲にはその願望を阻むものは何もなく、興奮すればすぐに精子が飛び出てくるが、女の場合は子宮の周囲にやっかいな理屈が幾重にも重なって卵子を保護し、それらが本来の生殖活動を阻んでいる。彼氏がほしい(男がほしい)と思っていながらエッチに至らないのは、その子宮周辺のやっかいなしがらみのせいだ。少子化の原因はひょっとしたらここにあるのではないか。

俺はある日強引にホテルに連れ込んで彼女とセックスした。初回はかなり抵抗しレイプチックなプレイになったが、その後彼女は俺を避けることなく二度目のセックスに応じ、三度目以降になるとセックスの歓びを知ったようで、まったく抗らうことなく体を許した。好んでフェラをするようにもなり、少量だが精子も飲んだ。

子宮周辺のやっかいなものが消えた。

「彼氏がほしい」でなくて「精子がほしい」だったのね。

彼女の子宮がようやく理解してくれた。

この点を最初から女性が理解していれば、男女は今まで以上にセックスを楽しめる関係になれると思うのだがどうだろう。


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