恥ずかしくてひとりでコンドームを買えない看護師に興奮

相手の性別年齢職業
女性28歳看護師
出会った場所利用サイト投稿日
鹿児島 南さつま市happymail2018.05.29

医療従事者だから平気で買ってくるかと思いきや

ハピメで運良く地元に住む女とコンタクトがとれた。この地域では難しいと思っていたが、タイミングが良かったのか、メール交換までたどり着いた。

適当な時期を見て写メを交換し互いの顔を確かめ合う。彼女は期待を裏切って不美人だったが、ブスではないので妥協することにした。女に巡り会ったことだけでも感謝しなければならない。その思いは彼女も同じだったと思う。とりあえず会いましょうとメールが来る。

会ってみるとなかなか相性がよく、すぐに仲良くなる。職業が看護師なので会える時間帯が限られているが、許された時間、ふたりでいることを楽しむ。

やがて男と女になった。ラブホが主体だが俺の賃貸マンションでセックスすることもある。そのためにもコンドームは常備しておく必要がある。

彼女はちゃんとお膳立てをしないと体を許さないタイプだった。場所にしてもムードにしてもしかり。避妊具にしてもしかり。請け負った仕事をこなすようにセックスをするところがあり、条件を満たさないと「その仕事はできない」と言いそう。コンドームが切れていたらまずセックスさせてくれない。職業柄そうなのだろうか。

ある日彼女と買い物に出かけた。俺のアパートでおでんを作って食べようという話になり。おでんの総菜を買った。総合スーパーなのでワンストップショッピングが可能。俺はコンドームが切れていることを思い出し、ゴボウ巻きやシラタキを買い物籠に入れながら、彼女にそこの薬局でコンドームを買ってきてほしいと言った。仮にも医療従事者。そのくらいのことてきぱきとできるだろう。

だが彼女は白い頬を赤らめて拒絶した。

「そんなもの買えない…恥ずかしい」


ナース服着ていたら買えたかもしれないけど…

「看護師さんのくせに恥ずかしいの?」

「だめだめ…買えない買えない」

俺はそのとき看護師はただの女だったのだと気づいた。血塗れの患者をものともせずに対応する看護師。避妊しなければセックスしないと宣言する彼女も、実はコンドームをひとりで買えないいたいけな女だったのだ。

「ナース服着てたら買えるかもしれないけど」

「じゃあ一緒に買いに行こうか」

ふたりで買いに行く。

「薄いのがいいよな…これなんか、どう?」

彼女に品定めさせる。

「うううん…もう…いつものでいいよ…早く買ってよ」

また恥ずかしがる。

俺は急にコンドームを装着したくなり、その日はおでん作る前にセックスした。食後でないとセックスさせないタイプだったが、その日は彼女もなぜか熱くなっていた。

プレイの途中で彼女に要求。

「コンドームの封を切って…」

「やだ…そこにあるでしょ? あなたの横…あなたのほうが近い」

俺はこっそりそこに置いたのだが、彼女はコンドームがそこにあることを知っていた。それもまた興奮材料。俺は高々と勃起したペニスにコンドームをゆっくりと装着した。彼女はずっとむこうを見ていた。

コンドームが恥ずかしい看護師っていいね。


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